実力テスト(模試)の受験は重要です。


普段の学校の定期テストはいい点数で、通知表の評価が高くても、模試になると偏差値が思ったよりかなり低いという生徒がいます。  反対に学校の成績は悪くても(さぼってる?)模試になると高い偏差値を取る生徒もいます。 どちらかというと本番の受験の際に参考になるのは模試の結果であるため、その結果は進路指導の重要な参考資料になります。 

 民間の模試会社(兵庫模試など)では中学生では非受験学年で年間3回。 受験学年で年間6回の模試があり、偏差値と、志望校の合否確率が出ます。  ちなみに模試は当塾で行います。 有料アイテムなので申し訳ありませんが、非受験で3回、受験学年で6回受けていただくこととなります。